2017年8月20日日曜日

今回は特別に難病に関する投稿です。

◆人間が長生きするための秘訣、それは病気にならない事、
先天的な障害や病気を持っている場合には、その原因は自分の父母や先祖に起因している事は、誰もが認める事でしょう。
それらの問題を解決するには、自分の生まれる前の過去に遡って考え検証する事が大事です。


◆健康に暮らしていた人が、がん患者としての宣告を受けた場合、
そこには、先天的な遺伝の問題、遺伝された体質の問題、自分自身の生活習慣の問題が含まれている事になります。
いずれにしろ自分の体に癌細胞が増え続けている事実を知った時から、癌との戦いを挑まなければなりません。


◆すべての人間の病気において、医院、病院、医者に頼る事は仕方がありません、
日本の医療制度も、その制度や組織に頼るように仕向けられていますから、当然の事なのです。
しかし、ここで考えなければならない問題点は、医者も少なく、医療制度も無く、
現在よりもはるかに、あらゆる病気の分野で技術も知識も進んでいなかった時代の事を考えてみましょう。
当然、自分の体は自分で護る、自分の病気は自分で治すための管理をすることが常識だったのです。


◆現在の癌患者の宣告を受けた人々は、どのようにするのでしょうか?どのように考えるのでしょうか?
日本でも増え続ける難病である”癌”その病気になったとき私はどうすればよいのか?
まず、病院に行き専門の医者と対面し、色々の検査を受ける事になるでしょうし、受けなければなりません、
現代の医療科学は目覚ましい進歩と発展を続けている事は、色々の情報で理解する事ができます。


◆しかし、専門と言われる病院や医者を信用して治療に専念する事は重要ですが、
過信する事は、非常に危険であり、残念な思いを残す結果となるであろうと考えています。
その病院の治療技術や治療方針がすべてではないし、その医師の治療技術や治療方針、あるいは知識が、
世界最高峰のものであり、自分の体の健康を守るために家族以上の最善を尽くしてくれるのか?
そんな事を考えるのは私だけなのでしょうか。


◆色々の病気で病院を訪れる時、医者は医療制度というベルトコンベアに患者を乗せて、
制度で決められた手順を、次々と実行するだけの”ロボット医師”だけなのではないのか?と思ってしまいます。
一人で数十人、あるいは数百人の患者の面倒を見るには、それも仕方ないのかも知れません。


◆癌に限らずほとんどの病気は、先天的なものを除くと、生活習慣から起こったものであると言えるでしょう。
空気と水、食べ物の習慣から病気は起こる場合が多いのです、
それは栄養学の分野の問題のようにも考えられますが、昔から”水が変わると体調が変わるから気を付けろ”という言葉からもわかるように、体の6割以上は水なので、体内の水が原因の病気の場合には、体の中の水分を全て天然の良質な水に入れ替える必要があるのではないかと私は考えています。


◆次に食べる物に対する考え方を方向転換する必要があるでしょう、
これまでの、好き嫌いを実行してきた結果の病気であるなら、自分が食べるものを全てチェックし転換する必要があるでしょう。
自分に役立つ情報は心が痛む、良薬は口に苦い、それでも病気に屈して死んでゆくより増しでしょう。


◆ネットにも、癌治療に関する情報が、あちらこちらで見られます、私が実行している健康法は、
1、4Lifeグループが推奨する、トランスファクター、トライファクタープラス、をとりあえず飲む事。
2、日本で研究開発されたらしい、”ブロリコ”を続けてみる事。
3、天然水、ミネラルウォーターと称する水だけを生活に使用する事。
4、完熟のバナナを毎日1本以上食べる事。
5、ゴーヤ(ニガウリ)を料理にできるだけ使ったり、ジュースにして毎日飲む事。
これは私の知り合いの”癌宣告を受けた人”にも推奨している健康法です。


◆中には検査結果が非常に良くなった、という報告も受けていますから、ぜひ試してください。
どんなに高名な医者に診てもらおうと、どんな高額の治療費や手術費用を払おうと、
自分の体に”発達する癌細胞”がみつかった時点で、病院任せ、医者任せ、医療制度ベルトコンベアーは、
100%信頼して自分の体を任せても良い・・・と言う事ではありません。
自分の健康は自分で護る、病院や医者の意見を参考にする、自分ができないことを医師にお願いする、


それが、自分の健康を守るために最も重要な事なのではないでしょうか?