2019年1月5日土曜日

2019-1月7日・為替相場速報

◆”時は金なり”2019年、今年の日本経済は?国際経済は?


◆日本国の社会秩序が大変動する時がやってくる!?そうなの?



米中経済戦争が為替市場に与える影響を考慮しながら慎重に進めましょう。


◆ドル円のバランスを見ながらドルと円の対外的動きを見守る事に尽きるでしょう。


◆年明け早々、3日ドル円は105.136まで下落、他のJPY関連も同時に大幅変動しました、


これは日本経済への警告ですか?今年の為替(株式)市場は大荒れを警戒しよう!


日本時間午前0時~午前4時の動きに注目!



◆2019年1月7日~1/14日・・の動きを通貨別に予測・新着順(・)



◆EURJPY・SET TIME(-2019-01-06-00-00-)・今週始値(-123653-)

現在トレンド指数 △+231 ▼- 
*短期(・120912 ~・127014)

*中長期(・121526 ~・129267 )



◆EURUSD・SET TIME (-2019-01-06-00-00-)・今週始値(-113967-)

現在トレンド指数 △+005 ▼- 

*短期(・113120 ~・114850 )

*中長期(・112700 ~・114910 )



◆GBPJPY・SET TIME (-2019-01-06-00-00-)・今週始値(-138078-)

現在トレンド指数 △+529 ▼- 

*短期(・133077 ~・140851 )

*中長期(・134205 ~・145731 )



◆USDJPY・SET TIME (-2019-01-06-00-00-)・今週始値(-108485-)

現在トレンド指数 △+230 ▼- 

*短期(・106721 ~・110982 )

*中長期(・106721 ~・113701 )



◆GBPUSD・SET TIME (-2019-01-06-00-00-)・今週始値(-127246-)

現在トレンド指数 △+306 ▼- 

*短期(・126270 ~・128030 )

*中長期(・124850 ~・128380 )



◆いずれも分析時点での静的相場見解であり、詳細分析方法はNTS動画を参照してください。


☆常に考える事は?指標システムの機能と性能の見直しが必須です。



2019年度版チャート分析システム
◆テクニカル分析研究の目標

それは損切設定の必要のない100%勝率の売買法の確立です!


◆NTS分析システム2019年度版は、指標群を整理し組合わせる指標数を少なくしました。


◆NTS自動売買プログラムが稼働開始しました!


◆NTS自動売買プログラム諸元表

1、買い専用、売り専用設定・YES

2、ロット数設定・・YES

3、利確設定・・0~3000

4、損切設定・・0~3000

5、エントリー数設定・・1~10

5、買いリスク設定・・YES(1~100)

6、売りリスク設定・・YES(1~100)

7、動作フィルター設定・・YES(時限タイプ)

◆自動売買の用途を無限に設定できる、最高の機能を備えました。

◆これまでに考えられなかった柔軟なFX売買スタイルが実現可能です。

2019年1月4日金曜日

2019年為替相場の動向は?




◆2019年正月3日JPY為替ショック襲来!

NTS以外は誰も予想していなかったUSDJPY 104.801

第二弾、第三弾と大幅変動が続くのか?

◆為替取引に参加してお金を稼ぎたい・・望みが叶う情報満載

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◆あなたがネットで正しい情報を得たいのなら、右リンク集をご利用ください。

◆今年から自動売買プログラムの稼働を再開しました。今後の情報にご注目下さい。


◆”時は金なり”2019年、新年の為替市場は活発な取引が行われるのか?


◆世界の国々がドルを見捨てて円を信頼し買いまくる時がやってくる!?そうなの?



当分は米中経済戦争が為替市場に与える影響を考慮しながら慎重に進めましょう。


◆ドル円のバランスを見ながらドルと円の対外的動きを見守る事に尽きるでしょう。


◆年明け早々、3日ドル円は105.136(瞬時104.801)まで下落、他のJPY関連も同時に大幅下落変動しました、

強大な陰謀論まで論じられるのは必至、第二弾第三弾を警戒しよう!

日本時間午前0時~午前4時の動きに注目!



◆2019年1月2日~1/5日・・の動きを通貨別に予測・新着順(・) 



◆EURJPY・SET TIME(------)・今週始値(-125690-) 

現在トレンド指数 △+ ▼-244 
*短期(・ ~・)

*中長期(・119095 ~・129055 )



◆EURUSD・SET TIME (----)・今週始値(-114537-) 

現在トレンド指数 △+290 ▼- 

*短期(・ ~・ )

*中長期(・113090 ~・114780 )



◆GBPJPY・SET TIME (----)・今週始値(-139944-)

現在トレンド指数 △+ ▼-274 

*短期(・ ~・ )

*中長期(・131879 ~・137670 )



◆USDJPY・SET TIME (------)・今週始値(-109689-) 

現在トレンド指数 △+ ▼-326 

*短期(・ ~・ )

*中長期(・105136 ~・109117 )



◆GBPUSD・SET TIME (------)・今週始値(-127528-) 

現在トレンド指数 △+415 ▼- 

*短期(・ ~・ )

*中長期(・12441 ~・12856 )



◆いずれも分析時点での静的相場見解であり、詳細分析方法は動画を参照してください。


☆2~3の時間軸チャート比較による動的相場判断が原則、指標システムの見直しが必須です。

2018年12月24日月曜日

12月24日為替予測速報


◆2018年、年末に向けて為替市場は活発な取引が行われるのか?


◆世界の国々がドルを見捨てて円を信頼し買いまくる時がやってくる!?そうなの?



当分は米中経済戦争が為替市場に与える影響を考慮しながら慎重に進めましょう。


◆ドル円のバランスを見ながらドルと円の対外的動きを見守る事に尽きるでしょう。


日本時間午前0時~午前4時の動きに注目!


◆2018年12月24日~12/29日・・の動きを通貨別に予測・新着順(・) 



◆AUDJPY・前週始値(-----)・今週始値(-78907-) 

現在トレンド指数 --D1△▼-3430 

*短期(・ ~・ )

*中長期(・81389 ~・76050 )



◆EURJPY・前週始値(------)・今週始値(-126180-) 

現在トレンド指数 --D1△▼-1370 

*短期(・ ~・)

*中長期(・129267 ~・125380 )



◆EURUSD・前週始値(----)・今週始値( -113643-) 

現在トレンド指数 --H4△ ▼-310 

*短期(・ ~・ )

*中長期(・113450 ~・112730 )



GBPJPY・前週始値(----)・今週始値(-140370-)
現在トレンド指数 --D1△ ▼-1600 

*短期(・ ~・ )

*中長期(・145730 ~・136100 )



◆USDJPY・前週始値(------)・今週始値(-111150-) 

現在トレンド指数 --H1△ ▼-1353 

*短期(・ ~・ )

*中長期(・110037 ~・108700 )



◆GBPUSD・前週始値(------)・今週始値(-126499-) 

現在トレンド指数 --D1△ ▼-211 

*短期(・ ~・ )

*中長期(・12485 ~・12818 )



◆いずれも分析時点での静的相場見解であり、詳細分析方法は動画を参照してください。


☆2~3の時間軸チャート比較による動的相場判断が原則、指標システムの見直しが必須です。

2018年12月7日金曜日

意図的な相場変動とは何ですか?


意図的な相場変動?それは何を意味していますか?

意図的な相場変動の定義はありませんが、私はそのように名付けています。

為替市場は国際市場である

為替市場は、言わば国家間の経済戦争であり、経済協力の場でもあります。


意図的な相場変動の最たるものは、国家政府による為替介入に代表されるでしょう、
為替介入については、国家間あるいは国際的な取り決めがあるのかも知れませんが
特に研究はしておりません


あくまでも、テクニカル分析の研究の途中で気付いた問題であるとお断りしときます、
続いて、意図的な相場変動では、
噂によれば、国際ファンドグループと呼ばれる人々が為替の世界で活躍しているようです


市場では瞬間的に大幅に上昇して、瞬間的に大幅に下降して元に戻る場合があります。
これは、赤の他人が偶然的にあるいは必念的に引き起こす事はほとんど不可能に近いであろう事から推察できるものです。


特定の人間あるいはグループが意図的に行った売買行動の結果であろうと推察できるのです、
これは、一般的な個人トレーダーの相場判断を大きく迷わせる事になるでしょう、
あるいは、設定した損切を全て決済して取り払う事もあるでしょう。


更に問題点があるとすれば、ほとんどの指標は急激な変動に耐えられないばかりでなく、
その意図的な相場変動を指標データとして取り込むため
その後しばらくは、指標が全く役に立たない、あるいは狂った状態が続くことになります。


この問題をクリアーできるのか?と言う研究も私は進めています、
初心者には魔物のように動く為替相場に見えていたものが
取引経験を積むうちに段々と相場変動がどのようなものか見えてくるようになるでしょう、


しかし、その先にも更なる問題点が待ち構えている・・・それが現実です。

2020年度版チャート分析システムの完成


2020年度版チャート分析システムの完成


◆テクニカル分析研究の目標


それは損切設定の必要のない100%勝率売買法の確立です!


どうやらそれは完成したようです。

◆NTS分析システム2020年度版は、指標群を整理し組合わせる指標数を少なくしました。


☆彡それは必勝取引に有効ですか?・・・YES


◆NTS 8段階-自動HLバンドに代表される、多段階自動ハイローバンドシステム。


☆彡それは必勝取引に有効ですか?・・・YES


◆NTS 多段ASR自動レジサポライン生成プログラムは全時間軸に自動生成表示します。


☆彡それは必勝取引に有効ですか?・・・YES


◆NTS-BS-701,A,B,C,3機種へのバージョンアップが完成しました。


☆彡それは必勝取引に有効ですか?・・・YES


◆NTS-TBS 全時間軸シリーズが完成追加されました。(2018年9月)


☆彡それは必勝取引に有効ですか?・・・YES


◆NTS ライン表示指標システムの限界、それは常に起こります。


◆NTSのADGシリーズは、ライン表示指標を超える相場変動を人工知能システムが秒単位で判断します。


☆彡それは必勝取引に有効ですか?・・・YES


◆FX取引上の多くの人が見逃している注意点


◆分足チャートでは、常にASKラインを表示しておきましょう、


◆スプレッドの異常拡大(120P以上有?)が見えるようにしておくことが必要です・・


◆スプレッド拡大をチャートに表示させない会社もありますのでご注意ください。


◆利益計算ではなく、逆方向に走った場合のポジション損失の計算を優先的に行いましょう、


欲を優先させずに安全を優先する、FX取引の基本です。 

2018年12月3日月曜日

12月3日為替相場速報

国際社会の中のFX業界ニュース(長中期展望)

◆12月3日月曜日、年末に向けて為替市場は活発な取引が行われるのか?



当分は米中経済戦争が為替市場に与える影響を考慮しながら慎重に進めましょう。


◆11月相場変動に異変が起こり始めました!?


ドル円のバランスを見ながらドルと円の対外的動きを見守る事に尽きるでしょう。

日本時間午前0時~午前4時の動きに注目!


◆2018年12月3日~12/10日・・の動きを通貨別に予測・新着順(・)



◆AUDJPY・前週始値(-----)・今週始値(--)

現在トレンド指数 --+1600--

*短期(・ ~・ )

*中長期(・834540 ~・844750 )



◆EURJPY・前週始値(------)・今週始値(--)

現在トレンド指数 --00--

*短期(・ ~・)

*中長期(・128472 ~・129267 )



◆EURUSD・前週始値(--+90--)・今週始値( --)

現在トレンド指数 ----

*短期(・11308 ~・11398 )

*中長期(・11275 ~・11419 )



GBPJPY・前週始値(----)・今週始値(--)
現在トレンド指数 --+20--

*短期(・144616 ~・145205 )

*中長期(・144360 ~・145804 )



◆USDJPY・前週始値(------)・今週始値(--)

現在トレンド指数 ---94--

*短期(・113235 ~・113757 )

*中長期(・112752 ~・114013 )



◆いずれも分析時点での静的相場見解であり、詳細分析方法は動画を参照してください。


☆2~3の時間軸チャート比較による動的相場判断が原則、指標システムの見直しが必須です。

2018年11月22日木曜日

売買結果が裏目にでてしまう理由?


売買結果が裏目にばかり出る!

買えば下がり、売れば上がる、それは何故?

答えは簡単

買うタイミングが遅すぎる・・・

売るタイミングが遅すぎる・・・からです。


つまり、相場変動に対して、

貴方の指標が遅すぎる

あるいは、貴方の見ているチャートの時間軸が間違っているのです。


1時間軸チャートだけ見て判断している場合には、

相場の反転を察知するまでに、5~6本のローソクが必要ですね

それは、相場の反転が始まってから、5時間後、6時間後に察知する

と言う事なんです。


それならば、1分足チャートで判断すれば良いのか・・・と言うと

それは、1時間軸に対して極端すぎる判断になる

1分足の5~6本のローソクで相場変動を判断すると、

300分で判断する事に対して、5分で判断する・・・と言うように

極端な時間の差は、相場変動の判断に大きな迷いを生じる原因となります。


それでは、相場変動の判断の迷いを、どのようにして打ち消すのか?

その問題も、答えは簡単です

1分足、5分足、15分足、30分足、1時間足のチャートを同時に見ながら

判断するようにすれば、答えは簡単に出るでしょう。

なあーんだ・・・そんな事かあ・・・


1時間足チャートだけで判断するよりも、はるかに判断方法は改善され

売買結果も大幅に良くなりますが、それだけで終わらないのが為替取引の醍醐味?

もっと正確に、確実に相場変動を判断して、100%勝つ方法はないのか?

それを見つけるのが、テクニカル分析の目的であり使命です。


貴方が、どの程度、相場変動を追いかけながら適切な判断ができているのか?

それは、あなた自身しか分からない問題です、

取引の形態や条件は、取引をする人によって百人百様、千差万別、

取引する会社によっても、

取引システムが違う、各種の設定方法や、設定金額が違います

そこに、他人の取引をまねしても、うまくゆかない

他人の情報を利用しても、自分が実行すると良い結果が出ない

それが、一般的な為替取引に取り組む人々の悩みでしょう。


時間軸の違うチャートを見比べながら、相場変動を判断する事で、

一つの時間軸チャートでの判断より、ステップアップする事は確実ですが、

更に、その判断を確実にするための方法を提案したいと思います、

自分が目指す相場判断が1時間軸にあるのか?

それとも、4時間軸が最終的な目標の時間軸なのか?

あるいは、日足時間軸が最終目標の時間軸である場合もあるでしょう。


そうであれば、

1分足、5分足等の時間軸の異なるチャートの中に、

1時間の目印、4時間の目印、一日の目印を投入して観察すれば、

ただ、時間軸の違うチャートを並べて見ているよりも、

はるかに確実に相場変動の判断、あるいは、相場反転の判断ができるようになるでしょう。


それから先の問題点は、次の機会に・・・






2019-1月7日・為替相場速報

◆”時は金なり”2019年、今年の日本経済は?国際経済は? ◆日本国の社会秩序が大変動する時がやってくる!?そうなの? ◆ 米中経済戦争が為替市場に与える影響を考慮しながら慎重に進めましょう。 ◆ドル円のバランスを見ながらドルと円の対外的動きを見守る事に尽きるでしょう。 ◆...