2018年8月2日木曜日

移動平均線は時代遅れの指標

移動平均線は時代遅れの指標

FX取引の分析ツールとして使用されてきた移動平均線

昔、昔、為替取引が公開市場となった初期の時代
ダリルガッピーと言う人が、移動平均線を組み合わせたGMMAラインを発明
巨万の富を築いたという伝説は有名です。


現在でも、FX取引関連の記事や情報にもふんだんに出てくる移動平均線ですが、
私の意見では、移動平均線は時代遅れ・・・これは私の動画でもご案内していますが、

分析ツールとして、反応が遅すぎる

少なくても5本10本のローソクが完成するまで、分析結果を読み取ることができません
それは、1分足では5分10分ですが、1時間足では、
5時間10時間を意味しています。

移動平均線より早く分析結果を正確にだせる分析方法を、世界中の人々が使えば、
移動平均線による分析トレードは、もはや過去の遺物であり、
他人のトレード結果を、お尻を追いかけるだけの負けトレードの連続となるでしょう。

動画でもご紹介している通りに、NTSロジックによる、スーパーASRラインは、
移動平均線よりも早く、正確にローソクの動きを読み取ることができます。

たった1本のラインからスタートしたASRラインですが、
研究の結果から、ASRラインによるバンド生成ロジックが、分析に非常に有効である事が実証されてきました。

これからのFXチャート分析には、NTSのASRライン、ASRバンドが欠かせなくなるでしょう。

最新の開発状況は、ASRロジックを使用した、矢印指標、数値指標にまで発展しました。
結果を出すのはこれからですが、
誰よも早くポジションを確保、誰よりも早く利益約定、FX取引の基本であり、理想でもあります。

是非、ご期待ください。

11月12日からの為替動向速報

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