2016年6月29日水曜日

◆NTS-NZH分析システム解説(第十一回)・だれでもFXは勝てる

◆NTS-NZH分析システム解説(第十一回)

2016年6月、NZHシステムは現在も進化を続けています、それは実戦で使用しながら、改良点を見つけると、
即座にプログラムの見直し変更が行われたり、

あるいは、それらの改良改善の問題点から出発して、類似の新しい指標が誕生したりするからです。

多数の有効な指標プログラムの組み合わせを変えたり、一緒に組み込む事で、
より見やすくわかりやすく、そして確実な予測を可能にする場合が出てくるからです。


◆本システムの使用法は、ほとんどの場合、それぞれの時間軸チャートにセットして見れば一目瞭然です、
それでも、すべての利用者がベテラントレーダーとは限りませんので、このブログを公開しています。

まず最初は、1分足チャートと5分足チャートを並べて指標の状態を比較する事から始めると良いでしょう。
システムの中心に必ず表示される<黄金ライン>に注目すれば、相場の上昇と下降の状況変化を比較する事ができます。

5分足チャートによるエントリー判断も可能ですから、
ここでは、価格の上限と下限を見るためのHLバンドを、相場変動に応じてパラメータ変更を行いましょう。
パラメータ12なら、1時間の枠となりますから、
1時間枠内での相場変動と、1時間の枠を飛び出すのかどうか?を計測監視する事になります。

同時に1分足チャートでは、5分足の変動の詳細が5倍に拡大されて表示されていますので、
5分足と同じ時間間隔でHLバンドを設定して計測するか、あるいは、それより少し早い時間枠を設定します。

この二つの時間軸チャートの分析状況を同じ指標で比較する事により、
5分足チャートで、これから何が起こるのかを1分足チャートで知ることができるのです。

☆彡・・相場変動を前もって知ることができる、これこそ、すべてのトレーダーが求めている情報なのです。


◆1分足と5分足の比較が完全に理解できるようになったら、
次の段階では、その分析に15分足チャートを加えて、3つのチャートを比較しながら、
相場変動が、どのように展開されているのか?を見れば、相場変動の全てが見渡せるようになるでしょう。

全ての時間軸で、自動的に計算する<黄金ライン>とローソクがすべてを語ってくれます。

どのような変化をしながら相場変動が起こっているのか?
小さな振幅と大きな振幅の全てを見渡しながら、上昇と下降の変化の全て、
そして振幅折り返しの全てが、手に取るように見えてくるはずです。


◆その後の問題は、いつどのタイミングであなたが売買を実行し、
いつ、どのタイミングで手じまいを実行するのか・・・と言う問題が残るだけになります。

0.01ロットの取引を護り、損切をセットしないで証拠金維持率の限界まで見守る事で、
全てのポジションが、ほとんどの場合は利益として収穫する事ができる・・・それが理解できるでしょう。

NTSの指導する取引法によって、
1週間後、1カ月後、二カ月後、にポジションに損金だけが残っている?

0.01ロットなのに、2万円、3万円の損金ポジションが残っている?

そのような状況に陥って嘆いているなら、貴方は投資家として失格です。

利益ポジションが残っていないのなら、それは、あなたが早狩りしすぎているのです。
利益の芽を、早いうちに摘み取ってしまっている、500円になったから刈り込もう、1000円利益だから刈り取ろう。

そうやって、利益の芽は育てずに、損金の芽だけを大事に育ててきた、
その結果が出てきているだけ・・・そういう事なのですよ。

たったの、0.01ロットポジションなのに、2万円、3万円の損金が残っている、
それは、そのまま0.01ロットのポジションで、2万円、3万円の利益がとれる事の証明ではありませんか?


◆欲だけが先走って、美味しいところだけを先に先に食べてしまって、
損金だけがたくさん残ってしまった・・・と嘆いている貴方は、FX取引(投資)はやめたほうが良いのかも知れません。

投資して待つ、投資して自分の投資が有効に利益を生むことができるのかどうかを、
手助けするためのツールを、わざわざ、さかさまに使って嘆くなど(グの骨頂)というものです。

NTSでは、2017年度版の解析システムをまとめているところです、
更に使いやすく、さらに理解しやすく、更に確実に予測する、誰が使っても100%利益を生み出すFXツール、
それを常に目標としています。

2016年6月23日木曜日

◆英国国民投票の結果がどうあれ勝進もう。

◆NTS-NZH分析システム解説(第十回)

◆NTS-BSS シグナル指標について

NTS-BSSシグナル指標の計測プログラムは、4機種とも同じものです。

BSS-1200 は計測バー数を1200本から割り出しているという意味があります。

BSS-496 は同じく計測バー数を496本から割り出した計算結果となります。

いずれもパラメータは、RISK、CountBar、NTS、の3つのパラメータを用意していますが、

RISK-19、NTSー3~5、の設定が最適値となります。



◆同じプログラムを2つチャートに挿入設定する手間を省くために2機種を用意しましたが、

NTS-BSS1200(N) のように(N)があるものは、アラーム音を消してあるもので、合計4機種となっています。

分足チャートでは、アラーム音がうるさいので、(N) タイプを使用すると良いでしょう。



◆指標を過信しない

指標、シグナルが正確に表示されることを経験すると、それらを過信して失敗を招くことが少なくありません、

全ての指標ツールは、過去の相場変動から算出した結果を表示する仕組みになっています。

NTS分析システムでは、同じ指標を並べる・・・、

例えば、Moving-Average を3本並べて相場を予測する方法ではなく、

複数の分析方法、計測方法を組み合わせて相場予測の確率を向上させたシステム構成としています。



しかし、それでも尚、それらの計測分析結果は100%正確ではありますが、

FX市場では、いつでも突発的な事件が起こったり、予測をはるかに超えた状況が起こる事はしばしば起こります。



BSSシグナルでは、現在の状況はこのようになっています・・・

上昇シグナルが表示されても、100%そのまま利用してはいけないのです。



MACD7では、現在の状況はこのようになっています・・・

7つの時間軸ですべてが上昇表示であっても、

それは過去の状況から分析すれば、上昇の準備が整っている状態ですよ・・・と言う事です。




それはNTS独自のデジタル指標でも同じことが言えます。

全ての数値が緑色(青色)となっていても、上昇の準備が整っていますよ・・・と受け取るべきです。



以上のように、すべての指標は過去の相場変動から割り出した数値やラインを正確に表示する事ができますが、

一つ一つの指標では、予測確率は50%に少し毛の生えた程度のものでしかありません、


以上の事を念頭において、分析の角度をあらゆる方向から考えて組み合わせたものが、

NTS-NZH 分析システムの全貌となっています。



初めてこのシステムを使い始めた場合には、その驚くべき指標力に驚く人が多いのですが、

それでもなお、分析結果を過信してはならない・・・と伝えています。



◆現在6月23日

取引中の全てのFX会社が、レバレッジの変更をおこないました、

必要証拠金が大幅に上昇したので、証拠金維持率が規定を割り込む事例も発生しただろうと考えられます。

更に、しばらくはスプレッドも大幅に変更される旨の通知が届いています。

どのような投票結果がでるのか? FX市場にどのような影響がでるのか注目しなければなりません。


会員の皆様の明察とご健闘を祈ります。

2016年6月22日水曜日

◆NTS-NZH分析システム解説(第九回) 今回は主にM5チャートにおけるNTS-NZH分析システムについての記事です。

◆NTS-NZH分析システム解説(第九回)

今回は主にM5チャートにおけるNTS-NZH分析システムについての記事です。



NTS-NZH分析システムの全てをM5チャートに設定します。

デジタル指標HDA及びMDA、MACD7、BSSシグナル、は時間軸共通ですからパラメータの変更はなく、通常は挿入するだけです。


◆NTS-NZH-M5 指標をM5チャートに指定してセットしますが、

ASRバンド、RS1ライン、RS2ライン、PAVライン、は全て自動計算による表示となっています、

これには、色々の相場場面に対応できるようにパラメータを設けていますが、通常はデフォルトのままでOKです。



◆最後のHLバンドのパラメータを状況に応じて考えながら変更するようにします。

注意;最新バージョンでは、高値 Period,安値 Period、を独立して変更できるようになっていますが、ここでは旧バージョンの説明とします。

M5チャートでは、相場によっては十分に利益を取れる変動幅を計測観察する事ができるので、

M1チャートより更に慎重に確実に分析を行う事が要求されます。



◆M1チャートの説明でも述べたように、M1チャートの60Periodは、M5チャートでは12の数値が合致します。

しばらくは、M1=60Period、M5=12Period の設定で同時にチャートを観察する事によって、

M1チャートで見る1時間と、M5チャートで見る1時間をはっきりと比較する事ができます。



◆ここでは、相場変動の比較的小さな振幅変動に騙される・・・と言う問題点を意識しながら問題解決の糸口を見つけるようにしましょう。

M1及びM5チャートで、PAVラインを何度も往復している相場は、振幅がある程度大きくてもレンジ相場であると判断します。

ローソクがシステムのどのライン間でバウンドしているのかを確認できるでしょう。



M5チャートの場合でも、ローソクがPAV(Gold)ラインの上または下に連続して位置している場合には、

相場は明らかに一定の方向に向かっていると見れるのですが、

この場合のMACD7信号と、デジタル信号がその勢力の強さをはっきりと表示指標してくれます。



◆ラインの指標では、連続した下降であるのに対して、デジタル信号が上昇の場合には、

相場は急激な反転上昇の(きっかけを待っている)状況なのだと判断できるので、

ライン指標の決定的な状況を待つ必要があるでしょう、


そして、この状況の場合に、PAVラインとRSラインの関係に注目する事は当然ですが、HLバンドラインを押し上げるかどうかが、

トレンド発生の始まりを教えてくれるのです。


そのため、HLバンドのパラメータは慎重に決定する必要があります。



◆このことは、リスク幅をどのようにセットするかと言う問題です、

つまり1時間チャートが動き出す時点なら、60÷5

4時間チャートが動き出す時点とするなら、240÷5

これらのパラメータを設定して、そのラインが押し上げ又は押し下げ始めた時点でエントリーするようにリスク幅を限定できるのです。




◆次に相場が、一定方向に進んでいる状況の場合には、ほとんどの場合トレンドラインを引いて相場反転を検出します。

このシステムのHLバンドは、高値と安値を連続計測しますので、


相場が上昇している場合には、安値の折り返しポイントを結ぶようにパラメータを変更します。

ブルーラインの下にローソクが飛び出た時が、下降に反転した合図となります。



相場が下降している場合には、高値の折り返しポイントを結ぶようにパラメータを変更します。

マゼンタラインの上にローソクが飛び出した時点が、上昇に反転した合図となります。



この場合も、MACD7信号や、デジタル信号を照合しながら、パラメータを微調整すると良い結果を見るでしょう。



◆短期的な売買、デイトレでは、NZHシステムによるM1チャートとM5チャートだけで十分な結果を得られるでしょう。

このように分足での分析と判断は、短期的な売買に限定されません、

M15チャート、時間軸チャートを使用した中期的、長期的売買の場合でも、

その相場が継続するのか、あるいは現在のポジションが継続可能であるのかの判断にも応用できるので、

変動に対して非常に反応の早いM1及びM5チャートの分析には十分な時間をかけていただきたいと思います。



反応が早い分、早とちり判断が多くなったり、過去の相場から見る思い込み判断に陥りやすいので、

じっくりと落ち着いて、指標システムの全てをチェックして最終判断を下すように訓練を続けましょう。



以上の注意点をしっかり確認したうえで、

これらの分析結果と、M15チャートの状況、H1チャートの状況を見比べる事により、

相場変動の全貌が、簡単に見渡せるようになり、

それらの分析結果を売買手法に取り入れて実行すれば、素晴らしい取引結果を残すでしょう。

2016年6月21日火曜日

◆NTS-NZH分析システムのバージョンアップNEWS

◆NTS-NZH分析システムのメインであるバンド指標7機種がバージョンアップしました。

現在、会員に使用して頂いているシステムは、HLバンド幅を決定するために一つのパラメータを変更すればバンド幅が表示されますが、

新しいタイプでは、高値ラインと安値ラインが別々に設定できるように変更されました。

今まで以上に高度な分析結果が得られるようになりましたので、是非ご利用ください。


◆従来のRSラインも、価格の上昇と下降を最も早く検出する事が出来ましたが、今回の変更でバンドラインであると共に、トレンドラインとしても利用できる性格が強く打ち出されています。


相場が上昇している場合には、安値の頂点を結ぶラインがトレンドライン、相場が下降している場合には高値の頂点を結ぶラインがトレンドラインで有り、これまでは、(挿入)・・(ライン)・・(トレンドライン)と選択してラインを引いていたものです。


このトレンドラインを割り込んだ場合が、相場変動の方向転換であるとみる判断方法が一般的です。

今回のプログラム変更によって、それぞれの時間軸チャートにおいて対応する時間を設定する事によって、X軸、Y軸、の変動対比を見ることができましたが、

さらに進んで、上記のトレンドラインとしての機能を発揮できるようになり、相場変動を正確に捉えて判断する性格が強くなりました。


使い方の詳細は、今後の当サイト、FX新理論ブログで後悔しますので是非研究してみてください。


2016年6月21日

2016年6月19日日曜日

◆NTS-NZH分析システム解説(第七回)

◆NTS-NZH分析システム解説(第七回)

NZH分析システムの素晴らしい一面を1分足チャートで確認しましょう。

相場分析において、相場が上昇する又は下降する事を予測するためのツールは、

Moving-Averega をはじめとして色々の指標がありますので、皆さんおなじみだと思います。


◆相場の動きを見るには、最小単位ではティックチャートがあり、その次は1分足チャートです、

誰よりも早く相場の上昇と下降の判断を下して、誰よりも早くエントリーした方が利益もおおきくなります、

上昇と下降は感知できたものの、問題は利益が出るほどの上昇なのか、下降なのかが問題です。

上昇と判断してエントリーしたものの、スプレッド幅も進まない内に反転して、

ついには損切する羽目に陥る事はほとんどの人が経験しているのではないでしょうか?


◆NTS-NZH分析システムは、すべての時間軸に同じ色のlineを配置して見やすくわかりやすくしています。

ほとんどのパラメータは、時間軸に応じて自動計算を行いますが、

いくつかのパラメータ変更による適合性を考慮して作成されています。

上昇と下降の変化はRS1、RS2ラインと安定的なPAVラインによって素早く指標しますが、

問題は他の指標と同じく、どこまでその上昇や下降が伸びるのか?という問題点です。



◆その問題点を解決するためにBSSシグナルを2種類用意していますし、MACD7、及びデジタル指標が解決してくれます。

同時にHLバンドのパラメータを適正化する事によって、必ず利益のだせるエントリーを確保する事ができるのです。

1分足チャートで特に注意すべき点は、早まった判断をしない事に尽きますが、

HLバンドパラメータを60、120、180、240、と4段階に設定しなおしてみる事を常に行ってください。

通貨による相場の特徴を探り出す事が出来るでしょう。



次に、1分足チャートと5分足チャート、1分足と15分足チャートを同時に比較する事で、

とりあえずは、利益が出るほどの上昇か、下降かは、常に正確な判断が可能となるでしょう。


◆いずれのパラメータでも、マゼンタラインを押し上げれば更なる上昇、

ブルーラインを押し下げれば更なる下降を意味しています、相場は綱に同じことを繰り返している事が、

はきいりと確認できるようになるまで、1分足チャートでの相場判断を練習してください。


◆NTS-NZHシステムでは、基本的に、

マゼンタライン近くでは上昇より下降の可能性が高く、BUYエントリする場合は警戒しなければなりません、

ブルーラインの近くでは下降より上昇の加工性が高く、SELLエントリーする場合は警戒する必要があります。

MACD7、デジタル指標が赤く染まっている場合には、1分足マゼンタラインで下降シグナルが出るまで待ってエントリーします。

逆に青色に染まっている場合には、1分足ブルーラインで上昇シグナルが出るまでまってBUYエントリーします。

デジタル信号は特に高感度ですから、白色が多い場合にはレンジ相場のシグナルですから、エントリーは見合わせましょう。

また、エントリーする場合には必ず2つ以上の時間軸チャートで、システムのlineを確認しなければなりません。


小刻みの利益確保ができるようになったら、できるだけ長くポジションを保持して利益を伸ばすための分析に移らなければなりません。

いくら利益が出ていても、(まあ・・・ボチボチでんなあー)

高級車や豪邸の話は詐欺師だけに任せておきましょう。

2016年6月16日木曜日

◆NTS-NZH分析システム解説(第六回)

◆NTS-NZH分析システム解説(第六回)

◆人が何らかの目的に向かって進むとき、たった一つの事を護らないばかりで、
 夢も希望も水泡に帰す事は、よくある事です。


NZH分析システムを使いこなすようになる!
それが最初の目的である事を忘れてはいけません、利益を上げることは2番目なのです。

◆第一の鉄則は、一つだけの通貨で徹底的な分析手法を見つける事。
◆第二の鉄則は、0.01ロット取引を護る事。
◆第三の鉄則は、利益を取る事でなく、相場の振幅の変化を読み取れるまで訓練する事。

利益が出た、ようし決済だ・・・は間違っている?

◆売買を繰り返す毎に、往復手数料を支払っています(スプレッド)、
利益が少し出るたびに決済を繰り返していたら、
そのコストは取引の1カ月を振り返ってみれば非常に大きなものとなります。
しかし、利益を得た喜びは本来の目的であるテクニカル分析の完全習得をないがしろにしがちです。

上記の3つの鉄則を、1カ月あるいは3カ月、守り続けることによって得られる最高の喜びを、途中で見失ってしまう可能性が高くなるのです。

◆NTS-NZHシステム分析が目指しているのは、一般的な取引の習得ではありません、
完全無欠の取引手法、それは1円の損失も出さずに、ただひたすら利益を取り込むだけの売買手法です。

3組、4組の両建てポジションをすべて利益とするには、
完全なるテクニカル分析能力がなければ成立しないのです。

◆そのようなテクニカル分析と取引手法を身に着けてしまえば、
全ての国際通貨市場で、縦横無尽に好きなだけ利益を得ることができるようになるでしょう。

FX取引の成功の道は、我慢です、待つ事です。

貴方が、NTS-NZH分析システムによって
大きく成功への道を歩くことを確信し、そのようになる事を祈っています。
(NTS-NZH開発者のことば・・・)

2016年6月14日火曜日

おはよう!FOREX君 よく眠れたかな?

◆NTS-NZH分析システムについて

おはよう!FOREX君 よく眠れたかな?


世間では6月16日のイギリスの投票日に何かが起こると言う情報が流れている。



それはともかくとして、今回の君の使命だが、

NTS-NZH分析システムを使いこなす事が最終使命である。



そのための訓練として、NZHシステムに組み込まれたHLバンドの操作を覚えなければならないだろう。


システムのパラメータを呼び出すと、最後のほうに、HLBandPeriod がある、

この数値を12ポイント刻みで変化させてみる訓練を行う事が今回の任務である、

全ての時間軸において、これを行う事によって、新しい見解、新しい視野が広がるだろう。



どこかの数値に君が求める理想のラインを引くための数値が隠されている、

これらの詳細は、(FX新理論)でも公開しているので参照すると良いだろう、

これは、いつもの事だが、この任務を遂行するにあたって、

君の安全と生命は保障されず、

当局は一切関知しないから、そのつもりで、



それでは君の成功を祈る



なお、この指令書は自動的に消滅する。

2020年11月12日 投稿はしてきませんでしたがFX取引は続けています 病気での数回の入院 家庭菜園農場の引っ越し 色々とありまして、忙しいのです とりあえず、FX取引に関して助言するなら 0.01ロットで100回の取引を完了させてください それほど大きな損失を出す事も無く F...