2016年4月23日土曜日

ほったらかしで稼ぐExpertsは本当にあるのですか?

◆NTSではFX自動売買の研究と開発を一時中断していましたが最近復活しました。

NTSのFX取引におけるコンセプトは、誰でもいつでも利益を上げられるシステム構築にあります。

それは一般的に、いくら稼いだ、いくら儲かった、というレベルではありません、いくらの資金で、どの期間で、どんなシステムでいくら稼いだのか?

そして、それはどんなスキルが必要で、いつまで続ける事ができるのか?

それがすべて明かされていて、それをあなたが理解できて、本当に実行できるのか?

ネットのFX取引情報を見る場合には、それらの全てが納得できるものでなければ信用できないと考えてよいのではないでしょうか?



特に自動売買の場合には、いろいろの条件がそろった時に、その性能を発揮する・・・というのでは逃げ道がいくらでもある事になりますから、情報の内容をしっかり確認する必要があるでしょう。

NTSの自動売買プログラムは無条件です、MetaTrader4に組み込み、パソコンのスイッチを入れるだけで利益を積み上げる事を条件に開発を進めてきています。

取引のための資金に制約がなく、取引時間軸に制約がなく、いつでもだれでもMetaTrader4であればいつまでも勝ち進むことができる自動売買システムを目指しています。

これまで難関であった、自動売買ロジックのなかでの問題点が解決できたので、理想的な自動売買システムに向かって再始動しました。

裁量取引においては、ストレスなし、損切なし、損金なし、の理想的な売買システムと売買法を確立し、

それらの相場分析システムを自動売買に組み込んで、損切設定なし、損金発生なし、の理想的な自動売買システムの構築を目指しているのです。

NTS-NZ自動売買システムは来週からデモ口座での売買テスト運用に入ります、1~3カ月のテスト運用を行った後にライブ口座運用へと移行する予定となっております。

最終的には、NTS取引会員のみへの限定配布となりますので、会員様で興味のある方は事前のお問い合わせにも対応していますのでご利用ください。

http://forex.ryuuguu.net/


2016年4月19日火曜日

◆NTSの新しい相場分析システムはNZシリーズと名付けられました。

◆NTSの新しい相場分析システムはNZシリーズと名付けられました。

NTSではなぜ10年以上もテクニカル分析にこだわって研究を続けているのでしょうか?

為替相場の変動を分析する場合に、テクニカル分析分野とファンダメンタル要素の分野に分けて考える理論もあるようですが、何か違和感を感じないでしょうか?

為替変動は毎日繰り返されていますが、その変動の中にはすでにファンダメンタル要素を含んだ売買行為によって相場が変動しているのです。

売買する側から見た相場変動とは、すべての経済的な要素を含んだ結果が相場変動であるので、テクニカル分析を正確に行う事が相場分析の全てであり、それ以外の要素は何もない事になります。

ただし、起こってもいない相場変動を予測したり占うという観点からみれば確かにファンだメンタル的な要素を考える必要もあるのかも知れません。

米国の雇用統計の発表が市場に及ぼす影響を研究し、それによって相場を予測し売買を行う手法もあるようですが、それはおそらく【占い】の域をでないものであろうと考えます。

今回のNTSのテクニカル分析ツールでは、時間軸の連携分析に重点を置いた予測システムとなっています。

売買のストレスを最小限にするための工夫を凝らし、損金なし、損切なし、ネガテイブゼロの分析を目指して完成した分析システムです。

仕上がった分析システムは現在7個のモニターで表示し実際の取引を進めていますので数週間後には、その性能が明らかになるでしょう。

http://forex.ryuuguu.net/



2016年4月7日木曜日

第三次世界大戦が終結する時 日本国が世界のリーダーとなる!

◆第三次世界大戦が終結する時

貴方はFX取引する時に、米国の雇用統計とかアナリストの意見を採用しているのですか?
そして、それは成功しているのでしょうか?
私はそのようなものは一切参考にもしませんし、見る場合には一般的な世間の噂だと思うようにしています。
つまり、自分の作成した取引システムと、祷文で作成したテクニカル分析のみを信用して取引を進めています。

第三次世界大戦が、いますでに進行している事を自覚している人がどれくらいいるのでしょうか?

時々のニュースから読み取れるのは、
世界の至るところで武力戦争が行われ、テロと称する戦争が行われています、同時に国家や会社が生き残るための技術の奪い合い、文化の流れが、とめどなく流れ込む状況は、これも一種の戦争だと考えることができるのではないでしょうか?

次に、世界の株の流れや為替の流れの中にも戦争状態を見ることができます。

為替戦争、それはまさに国家を支える通貨の戦争ですから武力戦争と同じような結果を見ることになる点で戦争と呼べるものだと考えられます。

2016年4月、日本への総攻撃が始まっている!
世界中の人々がUSDを投げ捨ててJPYを買いあさった場合には、どのようなことになるでしょうか?

世界の主要通貨がUSDからJPYに変わったら、世界がどのように変化するのでしょうか?

このすべての戦争の事を知らないのは日本人だけ!

何故なら、日本国が中国や韓国と対立している事さえ国民に知らせようとしないマスゴミは、真剣に日本国を支えようという考えの人間が皆無で有り、逆に日本国と日本人を潰そうとする人間たちが運営しているからです。

世界で今、何が起こっているのか?

世界中の国々に日本の文化や日本的な考え方が急速に浸透してきている事は、マスゴミの報道からも読み取ることができます。

次に世界中に進出した日本の会社や企業が、世界のあらゆる技術を引っ張ってきている事も事実です。

万に一つでも日本国が武力戦争に巻き込まれても、洗練された日本の自衛隊はどこにも引けを取らない力を発揮するでしょう。

戦後生まれの日本人は全てアメリカ文化によって教育され、すべてがアメリカが、アメリカでは、アメリカのように、そのように教育されてきた事を知っている人も多いでしょう。

今では、世界中の国々が、日本が、日本では、日本のように、日本人のように、それが合言葉となり大きな流れとなっているのです。

これらの全てを戦争だと考えてみれば、この問題が終結に向かった時に世界では何が起こるのか?

当然ながら、すべての流れは日本国を中心に、日本人を中心に流れが流れるようになるはずです。

世界中の人々が、流れてくる情報に疑問を感じるようになっています、アメリカの911テロは国家のやらせであったとか、日本の東北地震は仕組まれた人工地震であった、などの多数の犠牲者を出した事件を戦争と呼ばずに何と呼ぶのでしょうか?

何と何が戦争しているのか?誰と誰が戦争しているのか?どこと何処が戦争しているのか?・・・・それを考えるのは貴方自身です。

NTS-FOREX

http://forex.ryuuguu.net/

Masanori Hamada

2016年3月25日金曜日

◆FX取引に対する投資、FX取引で継続的な利益を上げるにはある程度の資金ももちろん必要ですが、心理的な安定感が取引結果を大きく左右する事は周知のとおりです。

FX取引において、分析はうまくできているのに、結果が思わしくない、安定感がない、
勝敗の回数によって損益のむらが大きい。

そのような場合には、複数モニターによる相場分析を試してみましょう。

NTSでは、一定の通貨を複数のモニターで表示して相場分析する方法をお勧めしています、
特に初心者の場合には、チャートを切り替えることによる判断の迷いや間違いを減少する事ができます。

FX相場は、上昇するか、下降するかの2種類しかないのに、なぜ予測が的中しないのか?

その原因のほとんどは、相場分析の方法や手段が間違っている事にありますが、
ある程度の分析ができている場合では、複数のモニターで同時に見る事が、問題点を早く見つける方法としては最適です。

NTS会員の皆様で、成功している方は全員が推奨する、3モニター方式を採用しています。

本来なら1通貨に対して3台のパソコンが必要ですが、1台のパソコンで3台のディスプレイを使用しますので、コストパフォーマンス面でも優れていますし、画面の管理も合理的に行えるので、ぜひ採用していただきたい方式なのです。

FX取引にかかわるすべての投資金の配分を考えるなら、最初に安定感のある取引システムを構築する事が非常に大事な問題であることに気が付かなければなりません。


2015年10月8日木曜日

FXで負けるのは投資家の道を歩いていないから


◆FX取引で何年たっても勝てない・・・勝っては負けを繰り返して最後には口座破産を迎える、
そのような状況の場合も多いと思いますが、どうしてその域から抜け出て利益を残せるようにならないのか?

FX取引で成功するには経営者の資質が求められるので何かが足りない・・・のでしょう。


それはテクニカル分析方法や理解の仕方が間違っているとか、

リスク管理や資金管理の方法や考え方が間違っている場合もあるのではないでしょうか?

悪い事をしたらあやまりなさい・・・謝るだけではダメです

間違った事をしたら反省しなさい・・・反省するだけではダメです

(人の振りみて我が振り直せ・・・)



◆他人の悪いところや、悪い性格はよく見えるのですが自分自身の事となるとどうでしょうか?
会社を経営するには、経営を維持するには利益に反する事は全て排除し、利益に向かうように修正する必要があります。

それは、時には他人の感情を悪くしたり、気分の悪くなるような問題も含んでいるかもしれませんが、他人の思惑や感情論ではなく全ての問題を情け容赦なく切り捨ててでも利益に向かう必要があるのです。

人間が何十年も思い込んで来た事や習慣を変えるということは非常に難しい問題です。

しかし、それでも考え方や方法を変えない限り利益に向かう事は無いと言う事になれば、
今まで通りにして利益を諦めるか、それとも無理をしてでも自分自身を変えるかしか方法はありません。

自分は理工系の頭ではないから・・・・・

自分は人付き合いは苦手だから・・・・・・

どのような言い訳も通用しないのが経営であり経営者であると言えるでしょう。



◆FX取引に関して、自分が【投資家】なのか、【博打打ち】なのかを簡単に見分ける方法があります。

貴方の取引チャートを見て見ましょう。

半年以上前のポジションがそこに残っているなら【投資家】としての道が開けています、

しかし、それが無い場合は、【FXでただの博打行為を行っているに過ぎません】

経営としてのFX、投資家としてのFXを実行しているなら、
必ず数ヶ月前にエントリーしたポジションが残っているはずなのです。


FXチャートを客観的に見たり分析したり判断する事は重要ですが、
そのことがしっかり身についているなら、自分自身がチャートの中に溶け込んでいる必要があります。

チャートに溶け込むとは何か?

川の流れを眺めているだけではなく、自分で川に飛び込んで流れに乗ってみる
そうすれば、外から眺めていて見えなかったものが見えてくると言う事でしょう。

チャートの流れも、川の流れも、自分でせき止めたり流れを変更できないのですから、
流れの中に飛び込んで一緒に流れてみれば、色々の新しい事が見えてくるのではないでしょうか?








2015年10月6日火曜日

分析プログラムに、トレンド発生の方向を確実に予測する事のできるラインが追加されました。


◆NTSの指標システム開発は、取引現場の経験から生まれてきます。

指標やシグナルによって売買した結果が良くない場合には、その原因を究明します。


問題が指標にあるのか?それとも取引手法やロット数、取引時間に関係しているのではないかといった問題を詳細に検討し、プログラムの開発や改良に反映している訳です。


すでに公開している、DPD-Sonar-System 及びASRA-Systemの両方のプログラムに、トレンド発生の方向を確実に予測する事のできるラインが追加されました。


トレンド相場はどのようにして起こるのか?
これはほとんどの場合、チャートの相場変動曲線によって売買を行っている世界中のトレーダーがポジションを溜め込み、それらの多くのポジションが一斉に手仕舞いをする場合に起こります。


相場の上昇に伴い多くの買いポジションが保持され、上昇の限界が近づいていると感じたトレーダーは一斉にポジションを手放す行動に出るのです。


逆のトレンドの場合も同じ原理であると言えるでしょう。


それでは、プログラム的には、何に注目し何を計算し続ける事によってトレンド相場の発生時期と方向を指標する事ができるのか?


一般的には、相場変動の時間差と時間軸の偏差値を計測する事によって、かなり正確なトレンド相場の発生時期と方向を予測することが出来るようです。


ようです・・・と言うのは、まだそのことの検証段階にある事を意味しますが、全ての通貨と全ての時間軸に、その計算ラインを追加して売買を進めることによって早い時期にその検証は完了するでしょう。


相場変動のパターンが徐々に以前とは変わってきている事を感じているトレーダーも多いのではないでしょうか、それは、相場分析の世界的な流れや自動売買プログラムの世界的な流れに沿って変化するものであるだろう事は十分に推察できる問題なのです。


世界的な為替取引の平均値が、考え方が変化すると同時に相場変動も次の段階へとすすむと考えられるのです。


そのような観点からNTSでは、トレードを行いながらのシステム開発に力を入れているという次第です。



2015年10月5日月曜日

同じシステムでいつまで勝ち続ける事ができるのか?

◆同じシステムで何時まで勝ち続ける事ができるのか?

この問題をマクロ的に考察してみましょう。

FX相場変動から利益を得るために世界中の多くの研究者が相場変動の分析に力を注いでいます。

その結果として、多くの研究者は勝てる領域にたどり着くでしょう。

ある一定の分析システムあるいは自動売買システムによって勝ち続ける事は、同時に一定の
相場変動パターンを読み取ると言う事であり、その分析結果による変動パターンを続ける事により、

やがて、そのままでは全く勝てない状況に陥る事でしょう。


Aの変動を読み取るAの分析システムで勝ち続ける・・・・・Aの変動パターンを形成する


Aの変動パターンを読み取り勝ち続けるBのシステム・・・・・Bの変動パターンを形成する


Bの変動を読み取り勝ち続けるCのシステム・・・・・Cの変動パターンを形成する


以上のように、分析結果による売買を続ける事により一定の変動パターンが形成されると、
その新しい変動から利益を生み出すための別の分析システムが開発され、


結果的に、次々と以前とは異なる相場変動パターンが発生するので、同じ分析システムや、
同じ自動売買では継続して勝てる期間は限られてくるであろうと考えて良いでしょう。


特に一つの時間軸専用でしか使用できないシステムの場合は、この事が深刻な問題となります。
世界中の相場分析研究者が考案した分析システムの平均値で相場が動くと仮定した場合に、

特定の時間軸に偏った相場分析では大きく予測を外すであろう事が考えられるからです。


◆評論家の場合は、予想外の大きなトレンド相場が発生しても適当に何かの現象と結びつけて、
ああだったのではないか・・・、こうだったのではないか・・・・結果を論じれば良いし責任もありません、

しかし、取引の現場では予測を外す事は損金を生む事であり、場合によっては致命傷にもなり得るのですから、相場を分析するに当たっては慎重にならざるを得ませんし、論点は過去の相場ではなく、予測を如何に性格に行うかにかかっているのですから、

評論家の意見や、過去の相場変動を他人に納得させるために展開する机上論では、FX相場から利益を得るということには何の役にも立たない理論であり情報であると言えるでしょう。


中にはテクニカル分析とファンダメンタル分析を区別して考える方法もあるようですが、過去の相場は全ての要素を含みながら相場変動を形成するのですから、テクニカル分析で全てを読み取り、

今後の相場変動を予測し利益をあげる事に尽きるのではないでしょうか?

テクニカル分析を正確に行うには、複数の時間軸の変動を読み取り、総合的に相場を判断する能力が求められます。

もちろん、単独の時間軸でのテクニカル分析は重要であり、それだけでFX取引を進める道もあるのですが、やはりコンスタントに勝ちを続けるには限界があると言わざるを得ません。

プログラム的には非常に複雑な構造となったり、読み取る事のできない要素があったりするのですが、MT4の場合は非常に柔軟なプログラム構成ができますし、何と言っても自作のプログラムが自由に設定できるところが他の取引システムより有利だといえるでしょう。






2020年11月12日 投稿はしてきませんでしたがFX取引は続けています 病気での数回の入院 家庭菜園農場の引っ越し 色々とありまして、忙しいのです とりあえず、FX取引に関して助言するなら 0.01ロットで100回の取引を完了させてください それほど大きな損失を出す事も無く F...