2018年12月7日金曜日

2020年度版チャート分析システムの完成


2020年度版チャート分析システムの完成


◆テクニカル分析研究の目標


それは損切設定の必要のない100%勝率売買法の確立です!


どうやらそれは完成したようです。

◆NTS分析システム2020年度版は、指標群を整理し組合わせる指標数を少なくしました。


☆彡それは必勝取引に有効ですか?・・・YES


◆NTS 8段階-自動HLバンドに代表される、多段階自動ハイローバンドシステム。


☆彡それは必勝取引に有効ですか?・・・YES


◆NTS 多段ASR自動レジサポライン生成プログラムは全時間軸に自動生成表示します。


☆彡それは必勝取引に有効ですか?・・・YES


◆NTS-BS-701,A,B,C,3機種へのバージョンアップが完成しました。


☆彡それは必勝取引に有効ですか?・・・YES


◆NTS-TBS 全時間軸シリーズが完成追加されました。(2018年9月)


☆彡それは必勝取引に有効ですか?・・・YES


◆NTS ライン表示指標システムの限界、それは常に起こります。


◆NTSのADGシリーズは、ライン表示指標を超える相場変動を人工知能システムが秒単位で判断します。


☆彡それは必勝取引に有効ですか?・・・YES


◆FX取引上の多くの人が見逃している注意点


◆分足チャートでは、常にASKラインを表示しておきましょう、


◆スプレッドの異常拡大(120P以上有?)が見えるようにしておくことが必要です・・


◆スプレッド拡大をチャートに表示させない会社もありますのでご注意ください。


◆利益計算ではなく、逆方向に走った場合のポジション損失の計算を優先的に行いましょう、


欲を優先させずに安全を優先する、FX取引の基本です。 

2018年12月3日月曜日

12月3日為替相場速報

国際社会の中のFX業界ニュース(長中期展望)

◆12月3日月曜日、年末に向けて為替市場は活発な取引が行われるのか?



当分は米中経済戦争が為替市場に与える影響を考慮しながら慎重に進めましょう。


◆11月相場変動に異変が起こり始めました!?


ドル円のバランスを見ながらドルと円の対外的動きを見守る事に尽きるでしょう。

日本時間午前0時~午前4時の動きに注目!


◆2018年12月3日~12/10日・・の動きを通貨別に予測・新着順(・)



◆AUDJPY・前週始値(-----)・今週始値(--)

現在トレンド指数 --+1600--

*短期(・ ~・ )

*中長期(・834540 ~・844750 )



◆EURJPY・前週始値(------)・今週始値(--)

現在トレンド指数 --00--

*短期(・ ~・)

*中長期(・128472 ~・129267 )



◆EURUSD・前週始値(--+90--)・今週始値( --)

現在トレンド指数 ----

*短期(・11308 ~・11398 )

*中長期(・11275 ~・11419 )



GBPJPY・前週始値(----)・今週始値(--)
現在トレンド指数 --+20--

*短期(・144616 ~・145205 )

*中長期(・144360 ~・145804 )



◆USDJPY・前週始値(------)・今週始値(--)

現在トレンド指数 ---94--

*短期(・113235 ~・113757 )

*中長期(・112752 ~・114013 )



◆いずれも分析時点での静的相場見解であり、詳細分析方法は動画を参照してください。


☆2~3の時間軸チャート比較による動的相場判断が原則、指標システムの見直しが必須です。

2018年11月22日木曜日

売買結果が裏目にでてしまう理由?


売買結果が裏目にばかり出る!

買えば下がり、売れば上がる、それは何故?

答えは簡単

買うタイミングが遅すぎる・・・

売るタイミングが遅すぎる・・・からです。


つまり、相場変動に対して、

貴方の指標が遅すぎる

あるいは、貴方の見ているチャートの時間軸が間違っているのです。


1時間軸チャートだけ見て判断している場合には、

相場の反転を察知するまでに、5~6本のローソクが必要ですね

それは、相場の反転が始まってから、5時間後、6時間後に察知する

と言う事なんです。


それならば、1分足チャートで判断すれば良いのか・・・と言うと

それは、1時間軸に対して極端すぎる判断になる

1分足の5~6本のローソクで相場変動を判断すると、

300分で判断する事に対して、5分で判断する・・・と言うように

極端な時間の差は、相場変動の判断に大きな迷いを生じる原因となります。


それでは、相場変動の判断の迷いを、どのようにして打ち消すのか?

その問題も、答えは簡単です

1分足、5分足、15分足、30分足、1時間足のチャートを同時に見ながら

判断するようにすれば、答えは簡単に出るでしょう。

なあーんだ・・・そんな事かあ・・・


1時間足チャートだけで判断するよりも、はるかに判断方法は改善され

売買結果も大幅に良くなりますが、それだけで終わらないのが為替取引の醍醐味?

もっと正確に、確実に相場変動を判断して、100%勝つ方法はないのか?

それを見つけるのが、テクニカル分析の目的であり使命です。


貴方が、どの程度、相場変動を追いかけながら適切な判断ができているのか?

それは、あなた自身しか分からない問題です、

取引の形態や条件は、取引をする人によって百人百様、千差万別、

取引する会社によっても、

取引システムが違う、各種の設定方法や、設定金額が違います

そこに、他人の取引をまねしても、うまくゆかない

他人の情報を利用しても、自分が実行すると良い結果が出ない

それが、一般的な為替取引に取り組む人々の悩みでしょう。


時間軸の違うチャートを見比べながら、相場変動を判断する事で、

一つの時間軸チャートでの判断より、ステップアップする事は確実ですが、

更に、その判断を確実にするための方法を提案したいと思います、

自分が目指す相場判断が1時間軸にあるのか?

それとも、4時間軸が最終的な目標の時間軸なのか?

あるいは、日足時間軸が最終目標の時間軸である場合もあるでしょう。


そうであれば、

1分足、5分足等の時間軸の異なるチャートの中に、

1時間の目印、4時間の目印、一日の目印を投入して観察すれば、

ただ、時間軸の違うチャートを並べて見ているよりも、

はるかに確実に相場変動の判断、あるいは、相場反転の判断ができるようになるでしょう。


それから先の問題点は、次の機会に・・・






2018年11月10日土曜日

11月12日からの為替動向速報



◆11月12日月曜日、年末に向けて為替市場は活発な取引が行われるのか?



当分は米中経済戦争が為替市場に与える影響を考慮しながら慎重に進めましょう。

先週は対円通貨では円安攻勢でしたが週末に反転し落ち着きました、

今週は一気に下降するのか、しばらく警戒感を持って取引に臨む必要があるでしょう。

ドル円のバランスを見ながらドルの対外的動きと円の対外的動きを見守る事に尽きるでしょう。



◆2018年11月12日~11/17日・・の動きを通貨別に予測・新着順(・) 



◆AUDJPY・前週始値(-----)・今週始値(-82244-) 

現在トレンド指数 -600 

*短期(・81963 ~・82794 )

*中長期(・81327 ~・82976 )



◆EURJPY・前週始値(------)・今週始値(-128991-) 

現在トレンド指数 -526 

*短期(・128813 ~・130025)

*中長期(・127210 ~・131144 )



◆EURUSD・前週始値(------)・今週始値( -113361-) 

現在トレンド指数 -436 

*短期(・113150 ~・117770 )

*中長期(・109320 ~・117770 )



GBPJPY・前週始値(-----)・今週始値(-147577-)
現在トレンド指数 -925 

*短期(・143540 ~・149639 )

*中長期(・140782 ~・150430 )



◆USDJPY・前週始値(------)・今週始値(-113775-) 

現在トレンド指数 -50 

*短期(・111740 ~・114510 )

*中長期(・108697 ~・114510 )



◆いずれも分析時点での静的相場見解であり、詳細分析方法は動画を参照してください。


☆2時間軸チャート比較による動的相場判断が原則、指標システムの見直しが必須です。 

2018年10月23日火曜日

10月23日為替速報(中間)


USDJPYでは、週間高値の113317に向かっているようです、2週高値に達すれば、114510もあるかもしれません、下降する場合には、111655までの警戒が必要かも知れません。

EURJPYでは、週間安値128501又は128127までの下降が中心、上昇の場合は130378まで辺りが限界でしょう。

EURUSDでは、11449ラインをどこまで押し下げるのかが注目されます、上昇の警戒は11605辺りですね。

GBPJPYでは、146024を更に押し下げるようであれば半年ぶりの円高相場となりそうな勢いです、週間高値の、148213辺りまでの上昇も視野に置いておくべきでしょう。

GBPUSDでは、週間移動も幅広く、13213~12930の幅を見込んでおくべきでしょう、こちらも半年前の価格帯までの下降があるのかどうかに注目しています。

AUDJPYの週間相場は、比較的小幅な価格変動に収まっています、80514~79173 辺りまでの変動幅を考慮した売買が妥当であろうと思います。

もちろん、これらの相場予測は大幅な不測の変動が起こる場合もありますので、十分な警戒が必要であることは言うまでもありません、月曜日、火曜日と目立った変動は起こっていませんので、平穏な相場変動で今週を終える可能性が高いだろうと予測しています。

2018年10月20日土曜日

為替速報10月22日版

◆10月22日月曜日、年末に向けて為替市場は活発な取引が行われるのか?



当分は米中経済戦争が為替市場に与える影響を考慮しながら慎重に進めましょう。


◆2018年10月22日~27日・・の動きを通貨別に予測・新着順(・) 



◆AUDJPY・前週始値(79706)・今週始値(80126) 

現在トレンド指数 +360 

*短期(・79555 ~・80377 )

*中期(・79173 ~・80514 )

*長期(・78907 ~・83454 )



◆EURJPY・前週始値(129530)・今週始値(129622) 

現在トレンド指数 +610 

*短期(・128501 ~・130118)

*中期(・125647 ~・132914)

*長期(・125379 ~・133082)



◆EURUSD・前週始値(115488)・今週始値(115162 ) 

現在トレンド指数 +360 

*短期(・11449 ~・11605)

*中期(・11342 ~・11796)

*長期(・113423 ~・12379)



GBPJPY・前週始値(146914)・今週始値(147064)
現在トレンド指数 +390 

*短期(・146024 ~・148213 )

*中期(・145463 ~・149345 )

*長期(・142963 ~・149639 )



◆USDJPY・前週始値(112144)・今週始値(112549) 

現在トレンド指数 +250 

*短期(・111655 ~・112672)

*中期(・110708 ~・112848 )

*長期(・110037 ~・114510 )



◆US30・前週始値(25326.00)・今週始値(25326.00) 

現在トレンド指数 +171 

*短期(・25032 ~・25553.115 )

*中期(・24154 ~・26175 )

*長期(・23854 ~・26822 )



◆JPN225・前週始値(23658.5)・今週始値(22548.5)

現在トレンド指数 -22 

*短期(・22182 ~・22963)

*中期(・21692 ~・23285)

*長期(・21046 ~・24114)



◆US_Oil・前週始値(71.4570)・今週始値(71.4570)

現在トレンド指数 +130 

*短期(・70159 ~・73295 )

*中期(・68545 ~・74840 )

*長期(・67295 ~・76295 )



◆いずれも分析時点での静的相場見解であり、詳細分析方法は動画を参照してください。


☆2時間軸チャート比較による動的相場判断が原則、指標システムの見直しが必須です。 

2018年10月6日土曜日

為替速報・10月8日からの相場変動予測結果



◆10月8日月曜日、年末に向けて為替市場は活発な取引が行われるのか?



当分は米中経済戦争が為替市場に与える影響を考慮しながら慎重に進めましょう。


◆2018年10月8日~13日・・の動きを通貨別に予測・新着順(・)



◆AUDJPY・前週始値(82053)・今週始値(80072)

現在トレンド指数 -760(下降限界点 78907 )

*短期(・80040 ~・80643)

*中期(・79798 ~・81142)

*長期(・78877 ~・82414)



◆EURJPY・前週始値(131900)・今週始値(131024)

現在トレンド指数 -100 (下降限界点 129124 )

*短期(・130618 ~・131283 )

*中期(・130195 ~・132271 )

*長期(・129124 ~・133165)



◆EURUSD・前週始値(116023)・今週始値(115207 )

現在トレンド指数 +134 (上昇限界 115940)

*短期(・11491 ~・11552 )

*中期(・11469 ~・11610 )

*長期(・11342 ~・11879)



GBPJPY・前週始値(148075)・今週始値(149090)
現在トレンド指数 +610 (上昇限界 149839 )

*短期(・148148 ~・150107 )

*中期(・147177 ~・150916 )

*長期(・144729 ~・153558)



◆USDJPY・前週始値(113667)・今週始値(113706 )

現在トレンド指数 +-275 ( 下降限界 112737 )

*短期(・113362 ~・114024 )

*中期(・113372 ~・114191 )

*長期(・112733 ~・114510 )



◆US30・前週始値(26485.00)・今週始値(26486.00)

現在トレンド指数 -650 ( 下降限界 26282.475)

*短期(・26367.800 ~・26842.480 )

*中期(・26209.170 ~・26937.300)

*長期(・25960.605 ~・27000.600)



◆JPN225・前週始値(24153.5)・今週始値(23658.5)

現在トレンド指数 -951(下降限界 23267.585 )

*短期(・23346.5 ~・24337.5)

*中期(・23171.5 ~・24337.5)

*長期(・22850.5 ~・24414.5)



◆US_Oil・前週始値(73.5150)・今週始値(74.2650)

現在トレンド指数 -916 ( 下降限界 73.4196)

*短期(・73.4196 ~・75.5743 )

*中期(・73.2750 ・75.5743 )

*長期(・72.0558 ~・76.6500)



◆いずれも分析時点での静的相場見解であり、詳細分析方法はNTS動画を参照してください。


☆2時間軸チャート比較による動的相場判断が原則、指標システムの見直しが必須です。


2020年11月12日 投稿はしてきませんでしたがFX取引は続けています 病気での数回の入院 家庭菜園農場の引っ越し 色々とありまして、忙しいのです とりあえず、FX取引に関して助言するなら 0.01ロットで100回の取引を完了させてください それほど大きな損失を出す事も無く F...